遺産相続でお困りの方へ。相続問題・相続対策に関するお悩みを、地域の専門家が解決致します。全国の相続相談窓口・活用ポータルサイト。相続をした不動産の売却や・法律相談や相続対策の相談など。遺産相続・相続問題に関して、あなたの街の専門家がサポート致します。

土地家屋調査士・司法書士 吉良事務所 《兵庫県》相続・遺言相談

相続問題でお困りのご本人様やご親族の皆様方
現在ご実家が相続問題や将来の相続を考え、どうしたら良いか分からない。
そんなお悩みがありましたら一度、ご連絡下さい。
お客様の立場にたったアドバイスをさせて頂きます。

 

「争族」とならないための相続対策
【遺産相続・遺言書・遺産分割協議書・相続放棄・相続登記・不動産登記】の
ご相談なら!

 

創業54年 兵庫県 加古川市

土地家屋調査士・司法書士 吉良事務所  にお任せ下さい!

 

「土地家屋調査士・司法書士 吉良事務所」では、

「相続手続き」「遺言書作成」「生前贈与手続き」を行っております。

大切な財産の、ふさわしい人への適切な受け渡しをお考えであれば、

相続・境界・登記 など、相続問題に関わる法的な問題の解決・ご相談はお任せください。

 

半世紀で培った専門2士業の実績と信頼で、

皆様のお悩みにワンステップでお応え致します。

ぜひ当事務所に一度ご相談ください。


相続したご実家を売却のお客様に朗報です!
3000万円まで譲渡所得控除の特例が、平成28年4月から始まりました。


相続した不動産は放置しておくと損!?

 

土地や一戸建て・マンションなど個人が所有する不動産は、
マイホームや投資を目的に購入したものばかりではありません。
時に家族に万が一のことがあった場合など、親から子へと相続によって所有することもあります。
相続の発生によって親が所有していた不動産を譲り受ける場合、税金がかかります。

さらに自分たちが居住している不動産でなければ、日々の管理も難しいでしょう。
管理が難しいからといって、放置しておくことは得策ではありません。
なぜならその間も固定資産税を払い続けなければなりませんし、一戸建であれば人の住まない家は老朽化が進みます。
マンションであったとしても、その価値は下がってしまいます。そこで考えられる対応策が、
相続した不動産を売却するということ。しかし相続不動産の売却は、名義変更が必要であったり、
相続人が複数いる場合のトラブルなど、一筋縄ではいかないこともあります。

 

相続不動産の売却には相続登記が必要!?

 

相続登記を行わないことで発生するデメリットやリスク

・売却などの処分が自由にできない
・他の相続人が、自分の持分(法定相続分)だけを勝手に登記して売却してしまう
・不測の事故が起きても、不動産賠償が受けられない
・将来的に相続人が増える可能性がある
(相続人の一人が亡くなると、その配偶者や子息といった家族が相続の権利を引き継ぐため)

不動産を相続した場合、もともとの所有者(被相続人)の名義だったものを、
相続人の名義に変更する必要があります。
これが相続登記です。実はこの相続登記は、いつまでに手続きしなければいけないという
期限の決まりがありません。
そのため、被相続人の死後、つい土地や住まいの名義を被相続人のままにしてしまうこともあります。
しかし相続登記によって名義を変更していなければ、様々なデメリットが生まれます。
売却することができないということも、その一つ。例えば親が土地を所有していた場合、
その親の死後であっても、相続登記をしなければ自分の判断で土地を売却することも、
担保にしてお金を借りることもできません。

このように相続登記をしないことで生じるデメリットは他にもあります。
不動産を相続することになったなら、なるべく早い時期に相続登記を行うようにしましょう。


現在、他県にお住まいの所有者・ご親戚の方々
遠方で中々ご実家に戻れず相談が出来なくても
まずはお電話・メールでもご相談をお受けいたします。

 

◆◆得意分野は相続問題や高齢者問題。親切・丁寧な対応がモットーです。◆◆

 

相談業務の中でも得意なのが、相続・遺言問題、遺産承継・財産管理、
会社設立登記手続き、成年後見手続きです。

これらの問題や手続きの処理には定評があり、多数の実績を有しております。

当事務所の得意分野でお困り・お悩みであれば、ぜひ一度ご相談ください。

当事務所にご相談されるお客様は、不安や焦燥感をお持ちの方がほとんどです。

 


吉良事務所 は、空き家に関わる相続・境界・登記の法的諸問題にも常に取り組んでいます。

 

★兵庫県にあるご実家のご親族の方々、相続・遺言・成年後見でお困りではないですか?
おひとりで悩まず 吉良事務所 の無料相談をご利用ください。

お客様目線で、法律と地域の皆様との懸け橋を目指します。お気軽にご相談下さい。

 

当事務所は2士業合同により、あらゆる登記のご依頼・ご相談にワンストップでお応えできます。精通した優秀な税理士・宅建士・建築士等の皆様とのネットワークも強みです。

 

※不動産登記には、《表示に関する登記》と《権利に関する登記》があります。

前者は土地家屋調査士、後者は司法書士の職域であり、単独で全ての代理はできません。


対応エリア

※加古川市を拠点に、高砂市・加古郡・明石市・姫路市・神戸市・小野市・三木市…その他

※建物登記や相続など一部の業務については、他府県でも実績多数あります。

 

会社詳細
エリア 兵庫県
対応エリア

兵庫県南部地域
※加古川市・高砂市・加古郡・明石市・姫路市・神戸市・小野市・三木市…他

業種 司法書士 土地家屋調査士 
相談項目 遺言書を作りたい  相続トラブルを相談したい  初めての相続相談  会社を相続した?  不動産登記について聞きたい  成年後見を相談したい  
相談業務

【土地家屋調査士の業務】                【司法書士の業務】
土地の表示に関する登記                           土地建物の権利に関する登記
分筆登記                                                   所有権保存登記
地積更正登記                                            所有権移転(名義変更)登記
地目変更登記                                            抵当権設定登記
合筆登記                                                   抵当権抹消登記
地図訂正申出                                            住所・氏名変更登記
その他                                                      その他
建物の表示に関する登記                        その他
表題登記                                                  相続・遺言・生前贈与
表題変更登記                                           各種法人登記
滅失登記
その他

住所

兵庫県加古川市野口町良野1554番地

電話

079-423-1113
営業時間:9:00~17:00 ☆17:30以降や土日も臨機応変にお応えしています。
定休日:土・日・祝    ☆但し事前ご予約による休日相談にお応えしています。

代表者


■土地家屋調査士・測量士  吉良 守史


1966(昭和41)年7月 生まれ
2002(平成14)年1月 土地家屋調査士登録
2010(平成22)年10月 民間紛争解決手続代理能力認定
2012(平成24)年2月 法務省「筆界調査委員」拝命
2013(平成25)年5月 土地家屋調査士会 会長賞受賞
2015(平成27)年5月 境界問題相談センターひょうご
「相談員・調停員」登録
※その他の資格:測量士、古民家鑑定士、伝統資財施工士
■司法書士   吉良 崇


1969(昭和44)年6月 生まれ
2006(平成18)年3月 司法書士登録
2006(平成18)年9月 簡裁訴訟代理等関係業務認定

リンク

土地家屋調査士・司法書士 吉良事務所 のホームページはこちらです

その他
アクセス

加古川市役所から徒歩1分。法務局から徒歩3分。
(市民の方は住民票などの必要書類取得にも便利です)
敷地内に駐車スペースは充分あります。
お車でも安心してお越しいただけます。

空き家フォトコンテスト 損をしないシリーズ 中古住宅診断情報ドットコム

掲載ご希望の業者様へ

一般社団法人 空き家管理士協会

東京アーキテクトスクール

事業承継のご相談

会社設立のご相談

このページのTOPへ
HOMEへ