いえみらいサポート株式会社

いえみらいサポート株式会社
いえみらいサポート株式会社

初年度掲載 2026

上越市・妙高市の相続不動産のご相談窓口

新潟県上越市を拠点に、上越市・妙高市を中心として対応

相続した家や土地、
名義や登記がそのままになっていませんか。
手続きの整理から。
いえみらいサポートは、話を聞くことから始めます

女性代表・女性目線の対応 売ると決めていなくてもOK 空き家管理活用サポーター登録 上越市・妙高市に密着

相続した家のこと、
ひとりで抱えていませんか?

親から相続した実家、名義が変わっていない土地——。いえみらいサポート株式会社(いえサポ)は、新潟県上越市を拠点に上越市・妙高市の相続不動産のお悩みをお聞きする地域密着型の不動産会社です。相続登記は2024年4月から義務化されています。「何から手を付ければいいのか分からない」段階から、手続きと選択肢を一緒に整理していきます。

女性目線で、暮らしに寄り添う
間取りや条件だけでなく、日々の暮らしと安心感の側から一緒に考えます
売却を前提としない相談から
方向性が決まっていない段階でも、お話を丁寧にお伺いします
他社とも情報を共有しています
何社もまわらなくても、ここ一か所でご希望に沿ったご提案ができます
空き家の活用で、地域の未来をつくる
所有者の負担を減らすことが、地域に新しい暮らしを生むことにつながります

お電話でのご相談はこちら

025-520-7726

9:00〜17:00/土・日・祝日休

「遺産相続のサイトを見た」とお伝えください。まだ売ると決めていない段階のご相談で構いません。

01こんな状態のまま、止まっていませんか

相続した不動産は、手続きを整理しないまま時間だけが過ぎていきます。

  • 相続した実家が、空き家のままになっている
  • 名義が亡くなった親のままで、相続登記がまだ済んでいない
  • どんな手続きが必要で、どこに頼めばいいのか分からない
  • 境界がはっきりしない、登記がされていない家がある
  • 遠方に住んでいて、上越や妙高の実家まで手が回らない
  • 売るか、リフォームして使うか、決めきれない

相続登記には期限があります。放置すると過料の対象になるだけでなく、次の相続でさらに手続きが複雑になります。

空き家の出口にどんな選択肢があるのか相談するイメージ

02いえサポが大切にしている3つのこと

上越市・妙高市で、地域の皆さまにとって身近で頼れる存在であり続けたい——そのために、いえみらいサポートは次の3つを大切にしています。

01

女性目線で、暮らしに寄り添うご提案

住まいのことは、間取りや条件だけでなく、日々の暮らしや安心感も大切なポイントです。女性ならではの視点で、一人ひとりの生活に寄り添ったご提案を行っています。小さなお子さまがいるご家庭、はじめての一人暮らし、高齢のご家族の住み替え——さまざまな不安にも丁寧に向き合いながら、一緒に「ちょうどいい」を探します。

女性代表きめ細やかな対応
02

気軽に相談できる、身近な存在

「ちょっと聞いてみたい」——そんな気持ちでも、ふらっと立ち寄っていただける存在でありたいと考えています。はじめての方でも緊張せずに話せるよう、あたたかく丁寧な対応を心がけています。他の不動産会社とも情報を共有しているので、何社もまわらなくても、ここ一か所でご希望に沿ったご提案ができます。

相談だけでもOK一か所で提案
03

空き家の活用で、地域の未来をつくる

「親の家をどうすればいいかわからない」「空き家のままになっている」——そんなお悩みも気軽にご相談ください。空き家を売却・活用することは、所有者の負担を減らすだけでなく、地域に新しい暮らしを生み出すことにもつながります。他社とも連携しながら、より良いかたちで不動産の流通を促し、地域の空き家問題に向き合っています。

空き家活用地域連携

いえみらいサポート(いえサポ)の事務所内観

「ちょっと聞いてみたい」で立ち寄れる、いえサポの事務所です。

ごあいさつ
いえみらいサポート株式会社 代表取締役 近藤智美

空き家が放置されると、地域全体が暗い印象になってしまいます。まるでお化け屋敷のように見えてしまうことも少なくありません。

もちろん、すべての空き家問題を解決することはできません。ですが、身近な部分でお手伝いできることがあれば、力になりたいと考えています。そうした一つひとつの取り組みが、地域とのつながりを生み出すことにつながると信じています。

近年、空き家の増加や相続に伴う不動産の管理・売却など、「家」に関するお悩みは多様化しています。売却を前提としないご相談や、方向性が決まっていない段階でも、お話を丁寧にお伺いし、お客様にとって最適な選択を一緒に考えていきます。「家のこと、気軽に相談できる場所」として、これからも地域に根ざしたサポートを続けてまいります。

いえみらいサポート株式会社 代表取締役 近藤 智美

03安心してご相談いただくために

気軽に相談できることと、根拠のある対応であることは両立します。いえみらいサポートは、宅地建物取引業者として次の資格・登録のもとでご相談をお受けしています。

宅地建物取引士

不動産の売買・仲介に必要な国家資格です。重要事項の説明など、取引の要となる部分をお引き受けします。

空き家管理活用サポーター(登録番号 第54号)

空き家の管理・活用の相談に応じる事業者としての登録です。「売る」以外の選択肢も含めてご相談いただけます。

宅地建物取引業免許を取得した不動産会社です
免許番号・所在地などの会社情報は、このページ下部の会社概要欄をご覧ください
売買仲介・空き家相談・賃貸仲介・アパート管理
住まい探しから空き家のご相談まで、暮らしに関わることをまとめてお聞きします

「売る」と決まっていなくて大丈夫です

025-520-7726

9:00〜17:00/土・日・祝日休

04相続した家・土地について、ご相談いただけること

状況をお聞きしたうえで、その家に合った進め方をご提案します。当社で直接お受けすることと、提携する専門業者と連携して進めることを、はじめにはっきりお伝えします。

相談 01

相続した家・土地の売却仲介

媒介契約を結び、市場で買い手を探す方法です。似た条件の物件の売り出し価格を確認して相場観をつかむところからご一緒します。ご自身のイメージと実際の相場が離れてしまうと売却に時間がかかるため、事前の把握を大切にしています。

相場観の確認媒介契約
相談 02

空き家の管理・お庭の手入れ

「すぐには手放さないけれど、傷ませたくない」というときのご相談です。空き家管理活用サポーターとして、状況に応じた管理の考え方をお伝えします。庭木の剪定・伐採や草刈りは、提携する事業者と連携して手配します。

管理の相談剪定・草刈り
相談 03

貸して活かす・住まい探し

「今は売らない」も選択肢のひとつです。賃貸仲介・アパート管理も手がけているため、貸して活かす道も一緒に検討できます。ペットと暮らせる賃貸物件やファミリー向けの住まい探しなど、暮らしに寄り添ったご提案も承っています。

賃貸で活かす住まい探し
相談 04

リフォーム・解体・登記は連携して

リフォームや解体、境界の確定や登記の手続きは、それぞれの専門業者・専門家と連携して進めます。当社が窓口となって全体の段取りを整理しますので、どこに何を頼めばいいのか分からない状態から抜け出せます。

提携事業者と窓口はひとつ

05相続した家を放置すると…

「まだ大丈夫」と思っているうちに、費用と手間だけが積み上がっていきます。雪の多い地域では、傷みの進み方も早くなります。

管理不全の空き家に潜むリスク

管理が不十分な空き家は「管理不全空家」に指定され、行政の指導・勧告を受けても改善されない場合、住宅用地の特例(固定資産税の減額措置)から外れて税金が最大6倍になるおそれがあります。積雪や強風で屋根材が落ちたり、塀が倒れて他人がけがをした場合には、所有者が損害賠償責任を問われることもあります。建物は傷むほど資産価値が下がり、片づけや解体にかかる費用も膨らみます。

管理不全空き家とみなされると固定資産税が最大6倍になるおそれ

「相続登記」「住所等変更登記」は義務化されています

2024年4月〜
相続登記が義務化。施行前に相続した不動産にもさかのぼって適用されます
3年以内
相続による取得を知った日から3年以内が期限。怠ると10万円以下の過料の対象に
2026年4月〜
住所等変更登記も義務化。変更から2年以内の登記が必要です(5万円以下の過料)
3,000万円
相続した実家の売却では、譲渡所得が3,000万円まで特別控除される特例を使える場合があります

登記がされていない建物や、境界がはっきりしていない土地では、手続きに費用と時間がかかることがあります。登記や相続税などの専門的な手続きは、司法書士・土地家屋調査士などの専門家と連携して進めます。

06対応エリアと、この地域の傾向

上越市を拠点に、妙高市を含む上越エリアのご相談をお受けしています。

新潟県
上越市妙高市

上越市・妙高市以外の新潟県内についても、まずはご相談ください。遠方にお住まいで現地に来られない方、ご家族が離れて暮らしている場合も承っています。

上越・妙高エリアで、いま起きていること

  • コンパクトな物件のニーズが高まっています。大きな家をあえて解体し、小さな住まいに建て替えるケースも増えています
  • ご購入されるお客様は年配の方が多く、別荘感覚でセカンドハウスとして購入される方もいらっしゃいます
  • 妙高市内でも、除雪の負担を考えて町中エリアに住まいを求める年配の方が多いのが特徴です
  • 山林地域などでは、表題登記を行う際に数十万円から50万円ほどの費用がかかることもあります

07よくあるご質問

売ると決めていなくても相談していいのでしょうか。

はい、それが当社のご相談の入口です。売却を前提としないご相談や、方向性が決まっていない段階でも、お話を丁寧にお伺いします。「何かしておいた方がいい気はするけれど、どうすればいいのか分からない」という段階で構いません。

何から始めればいいですか。

まずは地元の不動産会社に相談することが一番の近道です。あわせて、インターネットなどで似た条件の物件の売り出し価格を確認し、相場観をつかんでおくことも大切です。ご自身のイメージと実際の相場がかけ離れてしまわないよう、事前に把握しておくことをおすすめします。

境界がはっきりしない家や、登記がされていない家でも相談できますか。

はい。物件は一つひとつ状況が異なり、ご家庭ごとに事情もさまざまです。土地の境界線が確定していない、登記がされていない建物がある——そうしたケースも少なくありません。必要な手続きと費用の見通しを整理し、専門家と連携しながら進め方をご提案します。

遠方に住んでいて、現地に行けません。

ご家族が離れて暮らしているご相談も承っています。現地の状況を確認してお伝えし、ご来店が難しい場合はお電話やメールでのやりとりで進められるようご相談ください。

相続登記や名義変更も相談できますか。

登記の手続きそのものは司法書士など専門家の業務ですが、当社が窓口となって提携する専門家と連携し、全体の段取りを整理します。売却するかどうか決めていない段階からのご相談で構いません。

不動産の相談をして安心するご夫婦のイメージ

「話してみたら、思っていたより整理できた」——その一歩を、いえサポがお手伝いします。

上越市・妙高市の空き家、実家のご相談は
いえみらいサポート株式会社へ。まずは「話を聞いてもらう」ところから。

025-520-7726

9:00〜17:00/土・日・祝日休

会社詳細
特選エリア 新潟県妙高市
業種 不動産取引会社
相談内容 相続した家を売りたい, 相続した家をリフォームしたい
主な業務 不動産業(売買仲介・空き家相談・賃貸仲介・アパート管理)
郵便番号 〒943-0861
所在地 新潟県上越市大和2丁目9番15号
電話 025-520-7726
FAX 025-520-7727
店舗名 いえサポ
会社名 いえみらいサポート株式会社
代表者 近藤 智美
営業時間 9:00〜17:00
定休日 土・日・祝日
その他 免許番号:新潟県知事(1)第5847号
空き家管理活用サポーター:登録番号 第54号
リンク ホームページ
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  • 住所:新潟県上越市大和2丁目9番15号
  • 電話:025-520-7726
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